講習料金

 

 

 

ダイビングインストラクション31年以上の経験、3000名以上の卒業生の経験をもとに、自立したダイバー養成をモットーにコースを開催しております。


Cカード取得が目的のメインではなく、生涯ダイビングを安全に楽しんでいただくために、知識、水中でのスキル面はお客様が納得するまでじっくり時間をかけて、講習します。。

たとえば、オープンウォーターコースは4日間ですが、4日間という枠にとらわれず、講習期間終了以降も、継続してファンダイブなどで経験を積んでいただくことで、自信を深めていただくことをおすすめしています。

ちなみに、同期間内の講習終了後にファンダイブを継続する方には無料器材サービスなど、スキル向上を目指す、ダイバーのサポートをしております。

 

  US$
 体験ダイビングコース  100
  
 PADIオープンウォーターコース(4日間) 480
 アドバンスドオープンウォーターコース(2日間) 380
 レスキューダイバーコース(2日間)(事前にEFR取得のこと) 380
  
 *ダイブマスターコース(14日以上、教材費・申請料・タンク等の実費は別) 1,500

                                     USD
上記には、特に注意書きがない限り、器材、認定書、マニュアル、スレート、保険、チャンディダサ地域での送迎が含まれます。海洋実習日は昼食、飲み物が含まれます。

 

 

なお、1日Rp30,000(USD2相当)の地方税は別途お支払い願います(2017年4月1日施行)。学科の実など海洋実習が伴わない日は、地方税はかかりません。



*プロになる入口、ダイブマスターコースの案内です。ダイブマスターコースを取得すれば、認定ダイバーの水中ガイドや、インストラクターの正式なアシスタントとして、講習が手伝えます。

 

当店では特に実践のガイドになるべく、実地研修を中心に、即海で活躍できるノウハウを伝授します。期間はコース基準をクリアするだけでしたら、7日間程ですが、実地研修を通じて、知識、水中での実践テクニックを重要視してるため、当店のコースは最低14日といたします。以降はご自身が納得するまでインターシップとして継続することも可能です。詳しくは担当インストラクターまでお尋ねください。

 

オープンウォータコース(Cカード)を受講するにあたって・・認定書の価値はどのインストラクター、指導団体から取得しても同じですが、インストラクターから得られるみなさんの経験、知識はまるで違うものです。

勿論、各インストラクターとも、それぞれの指導団体の基準に沿った内容の講習をおこなうことは、
最低限ではありますが、これはあくまで最低限であって、プラスアルファの知識、経験はあくまで各、ダイビングショップ、インストラクターの経営方針、資質によるものです。

ダイビングは最初の基本スキルの知識、習得が長くダイビングを楽しむためにはかかせないのはいうまでもありません。時間が短い長いがダイビングコースの良し悪しとはいいませんが、近年の短期間、短時間でのコース設定には最低限の知識、スキルをこの時間で習得できるのかと少し疑問に感じています。

当店では、最短4日間のオープンウォーターコースの日程を設定しています。勿論休暇の制限はあるかとは思いますが、弊店としてはコースが終了する4日間後も遊びのダイビングができるような、余裕のあるスケジュール設定を強くお薦めいたします。

値段が安いから悪いとか、ダイビングインストラクターの経験が多いから良いなどということではなく、一生に一回の(恐らく)それぞれのランクの講習。どうぞしっかり情報収集されて、Cカード取得のみを目的とせず、それぞれのランクの講習意義をしっかり認識し、経験させてもらえるショップ、インストラクターを選び、受講されることを心より望みます。

 

 

 

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